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カーテン紹介 ~トイレ窓

今回はトイレ窓のカーテンの紹介です。

我が家のトイレは広いです(壁棚などが付く前の写真)。
一階トイレ
「2.5畳」
私の理想は2畳くらいでしたが、間取りの関係で0.5畳多めになってしまいました。

おそらく、カウンターを最も立派なものにすればバランスはよかったのですが、予算を削った部分なので無駄に広くなりましたw
それでも、男性と女性を分けていることや開放感などは来客にも好評でよかったです。

【カーテン】
トイレの窓は、換気扇が要らないくらいの換気力と明るさを確保してくれていますが、窓は西に面していますので、西日が入ります。
家具もないので日焼けは気になりませんが、西日のまぶしさを和らげるべくカフェカーテンを買いました。

トイレのカフェカーテン
「透け具合が良いです^^」
カフェカーテンを介すだけでも窓の雰囲気って変わるもんですねー
より雰囲気が和ぐ空間になりました。^^

リボンは交換可能
結んであるリボンは、市販のリボンなどと付け替え可能と聞きました。
今は買ったばかりの同じ白いリボンですが、汚れてきたら男性用と女性用のリボンを分けるとか 色々遊べそうだな~と感じました。


クリックありがとうです☆
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更衣室の覗き対策

通常、お風呂の前には脱衣所・洗面所・室内洗濯機があるかと思いますが、我が家はサンルームを作りました(過去の記事参照)ので洗濯機を外に置くことができ、お風呂の前は純粋な脱衣場・洗面所として使用しています。

洗面所
「洗面所兼脱衣所」
サンルームへと続く第2勝手口は、採風仕様なので湿気をサンルームへと逃がすことができます(サンルームは欄窓が付いているので常に自然換気状態)。

第2勝手口の外
「第2勝手口の外」
洗面所兼更衣室で脱いだ服は、洗濯機へと直通。
洗った洗濯物は、そのままサンルーム内で24時間いつでも干せる状態です。
・・・と、動線ゼロを目指し、快適なサンルームにも、ひとつの問題がありました。

それは、夜の透け具合です。
上の写真のように、風呂に入るときに電気をつけて服を脱ぐと、ぼんやりとシルエットが透けてしまうのでした。


【レースカーテン到着】
その後カーテン業者が決まって、サンルームにレースカーテンが取り付けられました。
理由は、「直射日光を避ける」「下着を干す場合に外から見えないようにする」ためです。

レースカーテンにはもう一つの期待がありました。
それは「レースカーテンを閉めれば勝手口も見えなくなるのでは」という期待です。
結果は”全く隠れない”でしたw

仕方がないので、いよいよフィルムでも貼ろうかと思ってたところに、昨日の出来事があったのです。
リビングカーテンがテレビに映りこむのでカーテンを交換することになったのですが、先についていたカーテンをどうしようか考えた結果・・・

旧リビングカーテンのリサイクル
「このように、夜の目隠し用としてリサイクルすることができました☆」

丈も幅も足りませんが、目隠しとして使うには十分効果的です。
見た目より効果重視!よぶんな予算無し!w
まったくみえ~んw
このように、”どうあがいても覗けない”状態になったので、安心してお風呂に入ることができるようになりました~^^
リサイクルができてよかったです。

クリックありがとうです☆


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カーテン紹介2 和室

今回も、前回に引き続きブラインドカーテンの紹介となります。

今回紹介する場所は「和室」。
「和室にブラインド!?」って不思議に思うかもしれませんが、これがまた似合うものが出ていたんです^^


和室ブラインド
「小さな写真だと材質感が伝わりにくいので、今回は拡大写真が多めですクリック拡大☆

■ニチベイ プリーツスクリーン 「カガリ」 ツインスタイル
■色柄 M4866
■メーカー 商品紹介HP
  http://www.nichi-bei.co.jp/jsp/category/ps/index.html

妻がカーテンを選んだ際、色合いを派手にしたほうがかえってメリハリが利くことを学び、緑一色の和室ゆえに思い切った朱色を選択しました。


このスクリーンは、一般のブラインドのようなアルミ用のヒダヒダではなく、なんとなく和紙を感じさせるような材質で作られています。
手触りもザラザラかつサッパリしてて、心地よいです。
これが和室に実に合うんですよー
スリットの材質
「ひだひだ越しに、景色も見れます。クリック拡大☆
一本一本がつながっており、陰影で和室に立体感が出ます。ブラインドもここまで来てるのか~w
障子風なレースをお好みなら、薄いほうを白色に替えてもらうといいですよ^^
私は普段はレース状態が多いだろうと考え、レース状態でもカラーが楽しめる朱色にしました。

和室を外から覗く
「レース状態で外から見た場合」
ご覧のとおり、薄いほうでも中は全く見えません☆


ツインタイプの場合、レースも一体になったような作りで(今までの写真はレース状態)、濃いほうのブラインドとの割合を0~100パーセントまで上げ下げして自由にストップすることができます。

濃いほうを途中で
「濃いほうを少し下げ、途中で止めた状態」
隣家の2階からの視線をさえぎって下の庭景色を眺めれるのがお解かりでしょうか?
ちょうど前回のPCルームと反対の立場です^^
昼間は透けないので全てレース用にしておいても問題がないですが、少し視線が気になる時間や外から優雅対抗は室内が透けるので、

全て濃く
「全て濃いほうに下げた場合」
ブレードランナーのような近代和風色です^^
写真ほどきつく見えないですよ~^^b

もちろん全てを上に上げてクリアにすることもできますが、ヒダヒダを折りたたんだ分は完全に上まで上がりません。
おそらくそれでも通常生活には支障はないと思います。

私は、お隣さんの二階からの視線が気になることと庭の木々の眺めを楽しみたいことから「上から下へ」濃いブラインドが下がるタイプを選択しましたが、上からの視線が気にならない場合の方用に「下から上へと濃いブラインドがせり上がるタイプ」も選択可能です。


濃いほうから西日
「4畳半の和空間。。。ブレードランナ~~w」

大きな和室ならば、きっとより高級感が出るブラインドですよ^^
色の組み合わせもたくさんあるので、好みの組み合わせが見つかることと思います。
お勧めです☆

クリックありがとうです☆





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