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D:5大変身の期待

HYPER REVの「三菱デリカチューニング&ドレスアップ徹底ガイド Vol.157」という禁断の雑誌を読み、最近のD:5改造パーツ事情を眺めていたところ、かなりの悪魔のささやき記事が!

その1
4×4エンジニアリングサービス製D:5用サスペンションの開発
今のMyD:5の足回りは、ノーマルのサスペンションにクスコ・スタビライザーを取り付けた状態だ。
もともとのASCがいいだけに、これだけでも十分Dsモードで楽しんできたけど、5万キロをめどにサスペンションを変えたいなーという欲望は持ち続けている。
あまり車高を上げて、コーナーリングのロールが出たり、サスペンションにダメージを与えるのは本位じゃないので、今回のキット「前2センチ・後2.5センチUp」は、必要十分な車高アップである。
しかも、前後とも硬さ調整ができるので、人数や積荷なんかに合わせて(後ろ側は)簡単に調整できるので、水汲みに行ったりするときにも頼もしい☆
みなさんがすでにつけられているのは、JAOS赤いスプリングやハートランドなどが多く高評価で、私も候補として挙げていたが、せっかくなら少ない方がいいしMyD:5のテーマが「黒と青」なこともあり、これをつけたらいい感じになりそうと期待している。
お金がたまるまで、今後の続報に期待したい☆

その2
ROTREXスーパーチャージャー開発中
パワーエンタープライズ社が、D:5用に開発しているスーパーチャージャーです。
・ 2.4リットルエンジンが3リットル並みの性能に
・ 170PSが220PSに

もちろん、吸気音等でうるさくなることや、ハイオク仕様に変更となる点などコストがかさむ恐れもありますが、
男のロマンが・・・

会社に問い合わせたところ、TGSのBIGスロットルとは干渉しないとのことで、すでにスロットルを取り付けているみなさんも遠慮なく取り付けれますよ~(☆☆)
私はオンより仕様なので、両方つけたいです。
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テーマ : パーツ - ジャンル : 車・バイク

デリカD:2

D:5への愛は相変わらずです☆

オンロードでの踏ん張り&横すべり防止装置の効果は、タイヤの滑り出しがわかりやすくてオンロードでも安心。
車高の高さとサスペンションの仕事ぶりは、ミニバンではダメージ必至なラフな道でも先へ進んでくれます。
これからも乗り続けたい名車だと思います。

過去に、D:5を一回り小さくしたようなミニD:5ができたら萌える。というような記事を書いた覚えがありますが、とうとうその夢が実現されました!
その名も「デリカD:2
ついにこの日が来たか~と思い、D:2について調べてみると・・・・ん?ちょっとイメージと違いすぎです。

私のイメージでは、デリカは「オンオフともに使える車」というのがあります。
言い換えれば、どちらの枠にも収まらない唯一無二の車で、実際、カー雑誌の多くは、D:5をミニバンやSUVなどでの特集に挙げませんw
もう一つの特徴は、「カスタマイズが豊富で、どのD:5を見ても外装や内装が全く別物と言っていいくらい変化する」ということがあります。
私も内外装をいじっているので、街中や駐車場でほかのデリカを見ても「かぶってる~」という不満はありません。

D:2は、そのどちらの特長にも当てはまらないような気がします。
せめてオンオフ両用の仕様にして欲しかったなー

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 車・バイク

FZ18の写真

FZ18を購入し、今は主に建替え工事の写真を撮っていますが、広角は28mmから望遠は18倍ズームまで、さらにEX光学ズームでは、28.7倍(504mm相当)まで撮影できるポテンシャルはすごいの一言です。
ズームより広角が広がったことが購入の決め手となりましたが、ズームも(写真的にはナニですがw)楽しいんです^^

今日は近場の風景を撮影したので、そのズームのすごさを見てください☆
クリックすると画面を大きくできますよ。
※写真は全てブログ画質(低解像度)で撮りました。高画質モードではもう少し細かい部分まで撮影できますよ。

【広角】
広角

縦横の比率も写真の4:3以外に、3:216:9でも撮影可能です。
この写真の中央部分に注目・・・・

【EX光学28.7倍】
28.7倍
F4.2と、若干画面が暗くなるのとノイズが目立ってきますが、これだけのズームはほとんど必要ないのではないでしょうかw

さらにデジタル拡大を掛け合わせると・・・

【115倍】
115倍
「なんか・・・こう・・・・ゴルゴ13のような気分になってきますww」
ここまでくると建物もゆがみ、作品としては使えませんね^^
LCD画面を見ていても、望遠鏡のような感覚です。

遭難したときなんかで使えるかも!

しかし、この写真のすごいのは「全て手持ちで撮影」って点です。
三脚などで固定したら、さらにしっかりした写真になると思いますし、多彩な撮影モードとあわせればキットいい写真が撮れると感じました(プロならw)
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