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タービンチャージャー取り付け

ついにMyD:5メタモルフォーゼ計画が開始されました。
実行とは「計画を立てる・実行後を想定する」「計画に向けて準備をする」「計画を実行する」「結果」の一連の結果です。
内容によっては思い立ったらすぐに実行できるものや、結果が出るのに何年もかかるものもあります。
何はともあれ「一歩ずつでも前進すること」これが大切ですね。

メタモルフォーゼ第1弾は「BIGスロットル」
これは、スタートから2500回転くらいまでの吹け上がりが改善されました。
通常の流れならたまにアクセルを踏む程度。ほとんどアクセルを踏まずに走れます。
取り付けてよかったパーツでした。

メタモルフォーゼ第2弾は「ROTREXタービンチャージャー」です。
家族サービスを兼ねて新幹線で富士駅まで向かいました。

取り付け前
「前回の写真」取り付け前のエンジンルーム


タービンチャージャー取り付け後
「メタモルフォーゼ」

このキット取り付けに当たり
 ・エンジンオイルをターボ用に交換
 ・ガソリンをハイオクに交換
など条件がありますが

 馬力26PSアップ
 トルク4㎏アップ

この変化が3000回転以上で効き始めます。
なかなかチャージャーが効く速度域での運転はありませんが、長距離ドライブや坂道なんかはかなり余裕ですね。
低速域でのトルクアップを望む方にはお勧めしませんが、スポーツ走行をあきらめないオジサンには超おすすめです。

詳細なレビューは、こちらを見てください

低回転域でのトルクアップはマフラーやマニホールド交換が有効ですが、次回お金が貯まるまで何年かかるやら・・・(笑)


なお、スポーツカーなどはブースト圧の許容量が高く、かなり効果的なパーツです。
気になる方はホームページを訪ねてみてください。

・パワーエンタープライズ「ROTREXタービンチャージャー」
・HP
 http://www.power-enterprise.co.jp/
 タービンチャージャー車種別紹介ページがありますのでそこから見てください☆
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テーマ : パーツ - ジャンル : 車・バイク
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